
作る・利く・見る
お盆期間中は連日ワークショップ開催!
企画協力:BankART1929
農舞台受付 16:00集合〜17:30まで
参加費:500円(※17・18日は1000円)
まつだい農舞台にて予約受付中!
→大地の芸術祭HP「イベントカレンダー」からもご覧になれます
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8/11(土)
磯崎道佳 「人ふうせん」 |
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自分の好きなポーズを切り取ったシルエットから、ふうせんを作って遊ぼう!
持ち物:はさみ、油性カラーペン
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撮影:木田勝久 |
8/12(日)
手塚貴晴 「ふじようちえん」 |
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ふじようちえんに展開したワークショップの創意工夫についてのレクチャー。
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8/13(月)
田中信太郎+牛島達治 「ネオダダから赤トンボ、そのアイダ、このサキ」 |
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映像資料を見ながら、1960年代頃の美術ムーブメントの当事者として活動を続ける田中の体験を中心に語り合う。
また進行中の共同制作作品を鑑賞しながら、どう完成に向けて動いていくのか、参加者はその過程を目撃する。
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映画制作風景
(「THE CREATIVE ACT」
出演のヤング荘/津山勇と北風総貴) |
8/14(火)
白井美穂 「映画を作ろう!」 |
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作家による2000年の作品「西洋料理店山猫軒」を舞台に映像作品をつくります。
宮沢賢治作「注文の多い料理店」に出てくる2人の猟師や妖怪の衣装を持ち寄り、真夏のホラー映画作りを楽しみましょう。
持ち物:猟師の衣装(ハンチング、外套、ネクタイ、シャツなど)や銃(おもちゃ)、金庫など
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ハンガートンネル
(BankART Studio NYK入口) |
8/15(水)
みかんぐみ 「デザインのきっかけ」 |
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みかんぐみが行っているさまざまなイベントのデザインのきっかけを紹介。
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8/16(木)
北川フラム 「土の水・現代社会逆転の梃子」 |
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第4回大地の芸術祭総合ディレクターとなる北川フラム氏によるワークショップ。
「土」と「水」をテーマに日本美術の見直しについて語ります。
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『PAYDAY』撮影:宮内勝 |
8/17(金)
ARICAの演劇 「モノとロウドウ」 レクチャー+パフォーマンス 《女行商人》 |
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ARICAは2001年の創立より、おもにひとりの女性の「労働」をモチーフに連作を:重ねてきました。例えば、ミシンを踏む、アイロンをかける、あるいは品物を運び、陳列するなど、生産から販売まで様々な局面での女性の「労働」です。
しかしARICAの舞台では、それらの行為は実際のリアルな労働とは違った、ちょっと奇妙な身体運動で表現されています。
さらに登場人物の労働条件に関する独特な考え方から、不思議なモノ=労働の道具が工夫されて、行為と密接に結びついています。
その変なモノを駆使して労働する女性の身体を通して、働く人々の日常の裏に潜んでいるさまざまな感情を呼び起こします。
モノと労働をモチーフにしたシアター・ユニットARICAの舞台世界を、演出の藤田康城とパフォーマー安藤朋子の、レクチャーおよびパフォーマンス『女行商人』によって紹介します。 |
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8/18(土)
オフニブロール 「物と身体の関係性」 |
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物と身体の関係性を映像作品にしてゆく。
持参:家庭用DVカメラ |
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