代官山と松代を舞台とする、都市と農村の人々が行う民間交流の試みです。 都市と農村の人々が民間交流をしながら、新しいライフスタイルを提案していくプロジェクトが、始まりました。 その一環として、2003年5月より松代から直送される野菜を、輸入食材や天然酵母のパンが有名な「ヒルサイドパントリー代官山」の一角で販売しています。
『棚田バンク』とは、普段農業になじみのない方に休耕田となっている水田を貸し出し、地元住民の方の手を借りて、実際に稲作を体験してもらおうという企画です。